[公式]AmpiTa Project

課題解決策の創作班

 わたしたちは課題の解決を目指します。







 2013年に臨床工学技士長を任されていた病院には外来透析患者が400人以上いました。
 もし災害が起こると、1人1分ずつ電話をしても400分、そう簡単には電話は繋がらないだろうし、不安な時なので会話が長引く可能性もあると考え、スマート化が必要だと考えました。

 それが『安否確認タスクフォース』であり『AmpiTa』です。




おしらせ

 当サイト(ampita.jp)は、『www.ampita.net』に在ったソフトウェア関連情報を分離して特設したサイトです。

 2022年9月から運用を開始していますが、AmpiTa Projectの活動自体は20年前から続いています。

 引き続き当サイト(ampita.jp)をよろしくお願い申し上げます。