AmpiTaユーザーズマニュアル > AmpiTaを操作し情報管理する人への詳細説明



AmpiTaを起動する

1.AmpiTaのフォルダを開く

 AmpiTa.exeが保存されているフォルダを開きます。
 AmpiTaはポータブルアプリケーションであるため、Windowsのプログラム(アプリ)として登録されている訳ではなく、画像ファイルなどと同じ様に一般的なフォルダ内に保存されています。その保存先はUSBフラッシュメモリである場合もあります。
AmpiTa

2.AmpiTa.exeを起動する

 フォルダにあるファイル群の中から『AmpiTa.exe』を選び、ダブルクリックして起動します。ファイルを右クリックして『開く』を選んでも起動できます。
AmpiTa

3.起動する

 AmpiTaが起動します。
AmpiTa

*.起動時エラー

 AmpiTaが起動できない場合、周辺ファイルが欠落している可能性があります。
 例えば『MailKit.dll』が無ければAmpiTaではメッセージ受信が正しく行われないためエラーを返します。
AmpiTa

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多用途安否確認システム AmpiTa [TM] (C)2013- AmpiTa Project